カラスの風見鶏

風が強い日、ナナンカフェの虹色小屋の屋根の上では、三羽のカラスの「風見烏」がクルクル回っています。

 

流木作家元永氏と中島孝則棟梁が余った材料を利用して作ってくれました。お二人の遊び心溢れる作品です。

 

因みに、アルプスに住むキバシガラスという種類のカラスは嘴が黄色いのだそうです。